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2022/04/27 10:31

真鍮焼印の要望

自分の作ったものに証明を残したいとあまり思わないので焼印やタグなどあまり作らなかったのですが、ランタンケースを購入していただいたお客様からkomorebiの焼印をつけてくださいとお願いされました。いつも製...

2022/04/16 22:20

ロードキルの狸

【ロードキル】道路上で起こる野生動物の死亡事故。轢死、側溝への転落死などを含めていうこともある。ロードキルで亡くなった生命は廃棄物、つまりゴミBushcraft komorebiでは伝統工芸、伝統的な手仕事などに注...

2022/04/16 07:15

生命力満ち溢れた季節

私は小さい頃1人で遊ぶのが好きな子でした学校でも校庭の端っこで砂遊びをして砂のお家を作りその周りに気に入った雑草を植えて庭のような物を作って遊んでいました。特に意識した事はありませんが、今思えばその...

2022/04/15 20:33

使い込むこと 伊勢木綿の手拭い

以前に染めた伊勢木綿の手拭いを再度染めるhttps://komorebino.theshop.jp/blog/2022/03/15/212619あれからさらに別の染めをしました簡単に色の名前を言うと焦げ茶確実にイメージの色に近づいてきましたここから...

2022/04/10 08:06

ブッシュクラフトと鹿革

毛皮を購入されたお客様とキャンプへ共に同じ時間を過ごして鹿の毛皮を敷物として頻繁に使ってくれているのを間近にしました。キャンプ飯を食う時焚火の側で暖をとる語らう時常に鹿の毛皮がそばにありましたこん...

2022/04/10 08:00

春の恵 山菜

春の美味しい山菜特に好きな山菜湿気のある陽当たりいい場所に生える家の近くにたくさん生えているのを発見しました1人喜び採りましたオーソドックスに天麩羅か?バター炒めか?食べるのが楽しみです

2022/04/07 09:30

廃棄される鹿革のアップサイクル

古民家の近くのアマゴの棲む清流で革を鞣していますいわゆるジビエ革国が獣害対策からジビエの利用の促進を進めお肉のの利用はほんの少し進みましたしかし、お肉になる過程の副産物(角や皮や骨)の利用は進まずほ...

2022/04/07 09:18

森で鞣した鹿革の革小物(キーケース)

森で鞣した鹿革を使った革小物のオーダーメイド品バイクのキーを挿す時に邪魔にならないような鍵2.3本のキーケースを2つオーダーされました。2つともデザインが違います。komorebiの革小物は今のところ量産目的の...

2022/03/25 08:20

鹿の毛皮 お客様よりお客様より画像が届きました

実際に使われている画像をお客様が送って来てくださいました。Helinoxのチェアに被せていらっしゃるようですコットの上、枕としてお使いになられていますこちらもキャンプ中の敷物として作っている革や毛皮はタン...

2022/03/21 09:21

ランタンケース お客様より画像が届きました

↑↓こちらの本体は製品サンプルプレゼント企画当選者の方からの画像↑わざわざ工房まで取りに来てくださったお客様 ランタンを納められた画像も送ってきてくださいました↑↓SYRIDE様の大和ランタン本体とシェードも...

2022/03/18 11:05

ギョウジャニンニク 数年後の夢

落ち葉除けば小さな芽山菜のギョウジャニンニクの芽3月初めの時期小さな芽を山から我が家の畑に植え替え1ヶ月ほどが経過し土に根付き小さな葉が伸びてきました可愛い可愛い小さな芽愛おしいこのギョウジャニンニ...

2022/03/17 23:01

ロードキルの生命に新たな価値を

【ロードキル】道路上で起こる野生動物の死亡事故。轢死、側溝への転落死などを含めていうこともある。ロードキルで亡くなった生命は廃棄物、つまりゴミとなるBushcraft komorebiでは伝統工芸、伝統的な手仕事な...

2022/03/15 21:26

伊勢木綿の手拭いを草木染めで再度染める

以前に染めた伊勢木綿の手拭い自分のブッシュクラフト、野営(キャンプ)で使う為に自分のオリジナルカラーを作りたいと思い染めた手拭い使いながらもっと自分のイメージに近い納得のいく染め方をしたいとコモレビ...

2022/03/09 23:12

3つの素材への拘り フュアーハンドランタン276帆布ケース

【komorebi】フュアーハンドランタン276帆布ケース《3つの素材への拘り》◆生地への拘りそのこだわりは非効率な織り機で織りあげられる風合い日本製帆布ブランド富士金梅織機はシャトルを使用して横糸を通すシャト...

2022/03/06 22:53

無骨な鹿革でのオーダー

狩猟で獲れたジビエの鹿革は通常タンナーと呼ばれる工場へ送り工場で革にしてもらい送り返してもらうこれがほとんどだと思います姫路や東京で鞣してくれる有名な業者さんがあります私はかつての日本で行われてい...